女装マゾの先輩を好きになった話の続き
①、②の記事↓
女装させるのは興味本位だったけど
先輩もまんざらでもなさそうだった
お酒に酔った勢い?なのか
「本気で女装してみたい」
って先輩から言い始めたから
私がメイクしてあげることにした
先輩は小顔だし身体も華奢で
身長は男子の平均くらいなのに
手足はちっちゃくて手を合わせると
私と同じくらいの大きさだった(笑)
足も24センチとかしかなくて
ちょっと背の高い女の子みたいな感じ
メイクしてあげると先輩は可愛くて
お世辞抜きに女の子に見えた
女の子になった先輩を見てるだけで
十分楽しかったけど、先輩はなんか
通販で買ったSMグッズを用意してて
仕方ないから使ってあげることにした
浣腸器、ペニバン、鞭、緊縛縄
恥ずかし気もなく色々揃えていて
うきうきしてる先輩になんとなく
「は?こいつ余裕じゃん?」って
ちょっとムカついた記憶がある(笑)
まず、浣腸は容赦なく入れた
「トイレ行かせてください…」
って言われても無視。
注射器5,6回入れたら
水漏らしたからもう1回注入
お腹パンパンになるまで
浣腸してからようやく排泄許可
恥ずかしがる先輩の目の前で
トイレしてる姿を見てた
そのあとは緊縛して金蹴り
先輩が自分で亀甲縛りして
私に後ろを結んでもらって
緊縛女装マゾの完成

私は軽くのつもりだったけど
金蹴りしてる時
先輩は汗だくだったから
けっこう辛かったのかも
足で雑に転がして
アナルバイブ挿入
大きめのバイブなのに
ちゃんと飲み込んでた
ガバマンの変態女装マゾ
私が寝て先輩を上にさせる
ペニバン挿入
「きもちい…」
って声漏らしながら
上で動く女装マゾ先輩
ウィッグの髪揺らしながら
疑似ちんぽに犯されてる
先輩見てると優越感と興奮
最後は正常位で犯した
金玉ビンタしてほしい
ってお願いされたから
ペニバン挿れたままビンタ
さっきあれだけ私に蹴られて
許してくださいとか言ってたのに
元気じゃん?この変態マゾ
だから思い切りしてあげた
バチンッて音が響いてた
玉ビンタするたびに
お腹殴られたみたいなうめき声
でも「ありがとうございます…」
ってちゃんとお礼もしてて偉い
「足、舐めてもいいですか?」
ってお願いされたから
先輩の大好きな足舐めさせて
私の手でしたら、すぐ射精
まだ許可してないのに。
先輩の身体についた精液は
私の足指でとって舐めさせた
その時の先輩の顔が
とろとろで可愛かったから
勝手に射精したことは
仕方なく許してあげた
先輩とは恋人じゃないのに
違う女の子犯したみたいで
なんか浮気してる気分になった



